こどもとあそぼう!

お父さん歴8年の僕の「たからもの」ボウズと笑いの絶えない日々。

僕は子供に甘いか?

2006-03-22-Wed-10:46
・・・・・・と言うと、




甘いと思っているのですけどね。




けどケジメはしっかりつけたいなあと思ってる。




・・・・・つけれているかなあ?w

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昨日、「学校へ行こう!」という番組の特番があったのですが、


そのなかで、「教育は親の責任?教師の責任?」というテーマがあったのです。


僕の意見を先に言っちゃうと、「そりゃあ、9割親の責任だろう。」って感じなのですが、


どうも世の中の大人の意見は50:50らしい。


しかし興味深かったのは子供達の意見。


同じ意見を子供達にぶつけた場合、ほとんどの子が「親」と言い、


しかも「親が甘すぎる!!」というのだ。


ガビーン。(古





甘く育てられた子供自身が親を「甘い」という。




よっぽど甘いのだろうなあ・・・・・・・。




甘さにも色々あるとは思うけど、子供をスポイルしちゃう甘さはマズイと思う。




子供自身が乗り越えなければいけない問題を、親が率先して解決しちゃったりとか。



そんな人って自分にはもっと甘いのかも?






で、



昨日は良い天気でしたねw




最近、天気が良いと恒例になったキャッチボールを昨日もしました。



今までは、ボールを転がしたり、ワンパウンドさせて取らせていたのですが、



キャッチーボールと言えば、やっぱり「パシッ!」って音でボールを取り合いたいですよね。



それでボールを落とさないで取る練習をしたのですが、



なかなか上手くいきません。



・・・・・・・・・



思う事があって一球、速くまっすぐなボールをボウズに向けて投げました。



すると、



パシッと受け取ったのです!



びっくりした。






僕は恐くてボウズに速い球が投げれなかった。

けど、ボウズは取った。

その後もボウズは恐がりながらもその気持ちを克服しようとがんばりボールに向かう。

いままで緩い球しか投げなかった、いや、投げれなかったのは僕が僕に甘かったからかもしれない。


取れるわけがないと信じてなかったからかもしれない。

果敢に一生懸命に、自分の恐怖と戦い、成長しようとするボウズの姿に感動した。




「10回落とさずに取れたら終ろう!」




そう決めて終った時の「やり遂げたっ!」って感じのボウズの笑顔はカッコよかったよw






今朝、子供の試練という言葉で検索をかけた。


それでものすごく共感できるページがあったので紹介w


見 守 る 愛






うーん、今日は気持ちが先行して上手く言葉に出来ませんw

変な記事でスマソww



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COMMENT



2006-03-22-Wed-11:19
甘やかされてる対象である子供が「甘い」と言う。
それってよほどなんでしょうねえ。
私は飴とムチを使い分けられる様な親になりたいと常日頃思ってるのですが実際はどうなることやら。
教育は私も親の責任だと思ってます。
これは親になる前からの意見なのですが。
なので「うちの子がこうなのは学校が、先生がっ」と愚痴る親を見てると「はあ?」って思いっきり返してやりたくなります(笑

2006-03-22-Wed-13:13
十分気持ちが伝わる記事だと思いますよ。


私も、と〜ちゃんさんと同じく、教育は殆ど「親の責任」だと思います。

今は、親の感覚がオカシイですよね。


子供を甘やかせないって難しい。
同じように親のエゴ(見栄とか世間体とか)を押し付けないようにするのも結構難しい。

反省することが多いです。


「見守る愛」とても共感しました。

2006-03-22-Wed-14:19
考えさせられる記事でした。
私は子どもを叱ってるときに稀に怒ってる自分に気が付くことがあるんです。叱ると怒るって全然違うんですよねぇ・・・
怒ったとき子どもは本当に悲しい顔になり、親は何か満たされず、叱ったとき子どもは今度こそ大丈夫って顔になり親も接し方に余裕がでるんですよね。
折檻と暴力の違いはもっと顕著ですが、愛情のある叱り方難しいものです。

2006-03-22-Wed-16:04
≫sharaさん

>甘やかされてる対象である子供が「甘い」と言う。
>それってよほどなんでしょうねえ。

アホそうな子がね。しっかりした事言ったりするのですよ。
ビックリですw

>私は飴とムチを使い分けられる様な親になりたいと常日頃>思ってるのですが実際はどうなることやら。

バランスはムズカシイですねw
小さい頃は飴ばっかでもいいような気もw

要はあげ方かも?

>教育は私も親の責任だと思ってます。

>これは親になる前からの意見なのですが。
>なので「うちの子がこうなのは学校が、先生がっ」と愚痴る親を見てると「はあ?」って思いっきり返してやりたくなります(笑

そんな親の言い分としては、

子供が一日のほとんどを過ごすのは学校だから。

という事らしいのですけどね。

・・・・自分の子供に対しての責任を放棄してどーするって感じなんですけどねw

2006-03-22-Wed-16:08
≫ikuさん

>十分気持ちが伝わる記事だと思いますよ。

わははw
どうにもアレも言いたいコレも言いたいで
支離滅裂w

気持ち伝わってよかったですw

>私も、と〜ちゃんさんと同じく、教育は殆ど「親の責任」だと思います。

>今は、親の感覚がオカシイですよね。

前もそんな記事を書きましたが、

少年犯罪のニュースを見るたび「そんな子供に誰がした?」と
思うんです。

子供が壊れてるのは大人が壊れているからだと思うんです。

>子供を甘やかせないって難しい。
>同じように親のエゴ(見栄とか世間体とか)を押し付けな>いようにするのも結構難しい。
>反省することが多いです。

同感です。
僕も同じっす。

2006-03-22-Wed-16:15
≫ゆうきパパさん

>考えさせられる記事でした。
>私は子どもを叱ってるときに稀に怒ってる自分に気が付くことがあるんです。

僕もですよ。
その昔、オヤジとは恐いものでなくてはならない。と無理やり恐くあろうとした事があって・・・アホっすねえ。

叱り方ってムズカシイです。

叱りと怒りってどうしても同時に、混在しやすいから、
そんな時は自分の気持ちを落ち着かせたいっすねw

良い記事を書かれてる方がいますw
参考までw

http://hapiru.blog12.fc2.com/blog-entry-187.html

2006-03-22-Wed-19:27
たしかに今の親は、目も当てられないくらい甘いですね・・・
ボクの子供のころなんてもう・・・ちょっと悪さしでかしたら『ふとんたたき(蔦)』で打たれまくってましたよw
体中蚯蚓腫れw
下手に受け止めようとすると爪が割れたり・・・
逃げても逃げても追っかけてくるおっ母ぁ・・・

おかげで今では鞭の先を素手で捕らえることができるようになりましt

は、さておき
他人の子供を注意してあげることも出来なくなりましたね・・・
ちょっと近づくと変質者扱いされたり、暴行だのなんだの・・・
教師の指導でさえ暴力だのなんだの・・・
何が正解で何が悪いことかは正直わかりませんが、人間関係が希薄になっていることは確かですね。

詳細はボクのブログに毒をぶちまけていますがw

ちなみにボクは、キャッチボール経験の無いマイハニーに時速130㌖の速球を正面に投げてやりました。
ゆるい球より緊張で体が反応してうまく取れるようですw

2006-03-22-Wed-22:13
すてきな日記ですね。

なんだか・・・「子供の可能性」っていうのかなぁ?
チャレンジしたい!やり遂げたい!って思い。
大切にしたいですね。
つまづいたり、悲しくて泣くようなことも、
子供の糧になるんですもんね。

少なくとも、先に摘み取ってしまってはイケない。
そう気がつくことが出来ました♪
ありがとう、と〜ちゃんさん♪




2006-03-23-Thu-00:56
うちの子に限って、なんて親を見ていると何も見てないんだな〜って思いますね。
事が起こってから責任転嫁している姿が見ていてつらいです。

でも今の自分の接し方が正しいのかどうなのかなんてはっきりわからないですけど・・・
言葉もわからない時期から厳しくしても仕方が無いと思っているので今は飴をあげてますけど、いつかはムチも必要になるんでしょうね。

何かをやり遂げた時って、何か成長した気分になれますよね。
そんな気持ちを育てていってあげたいですね。

2006-03-23-Thu-00:57
>「そりゃあ、9割親の責任だろう。」

まさに同感です。

つうか、教師に多くを求める気持ちはさらさらありません。

昔の人は、過酷な条件で生きて、極限の寒さ、極限の暑さを体験したため副腎が鍛えられてアトピーなどのアレルギーはまったくでなかったそうです。

それが、現在は冷暖房の完備で寒さ、暑さを体感することが少なくなり、花粉症をはじめアレルギーの温床になっております。

ある本によれば、副腎を鍛えるためには、風呂上がりに頭から水を被るのが一番効果的なんだそうです。

というわけで、我が家では、ここ一年半ほど家族全員、風呂上がりに水を浴び続けています。

息子はまだ1歳です。水をかけると必ず悲痛な声で泣き叫びますが、それでも、心を鬼にして、冷たい水を容赦なくぶっかけております。(生後半年くらいから毎日ぶっかけ続けています)

目の前でギャーギャー泣かれると本当につらいですが、これも愛情だと思っております。

その効果かどうかはわかりませんが、息子はアレルギー知らず。水疱瘡にかかっても熱がまったく出ないでケロリと健康そのもので育っております。

妻は、水をかぶり始めてすぐ、ネコアレルギーが治りました。

2006-03-23-Thu-04:50
私もね、びっくりするくらいの学校の話とか聞きます。
「そんな親御さん、嫌だな〜」とか思うけれど
いざ子供が学校に上がったらそういう気持ち、
忘れちゃうのかしら? そんなの嫌だなぁ。

私たちのときって普通に叩かれたりしたし、
それだけで親が文句を言うのもおかしいですよね。

見守る愛、かぁ。
確かに自分自身の試練よりも、
子供の試練=親の試練の方が辛いかもしれない。

2006-03-23-Thu-05:11
「見守る」って本当に勇気のいることですよね。子どもの頑張りに対して手を出してしまう…結局、これが親としての自分自身の甘さなのかもしれません。。。
私も「甘甘」です。見守ること…私には相当辛く厳しい課題ですが、克服しなければいけませんね。やっぱり「子育ては自分育て」なんですよねぇ。。。

2006-03-23-Thu-08:56
≫Qさん

>ボクの子供のころなんてもう・・・ちょっと悪さしでかしたら『ふとんたたき(蔦)』で打たれまくってましたよw
体中蚯蚓腫れw
>下手に受け止めようとすると爪が割れたり・・・
逃げても逃げても追っかけてくるおっ母ぁ・・・

今はそれをすると「虐待」と言われるのです。
愛があってもです。

・・・・・・・・

けどミミズ腫れはやりすぎかも?w

>ちなみにボクは、キャッチボール経験の無いマイハニーに>時速130㌖の速球を正面に投げてやりました。

ΣΣ(゚д゚lll) 速っ!!

>ゆるい球より緊張で体が反応してうまく取れるようですw

結局そうなのかも?
でも怪我しないようにねw(汗


2006-03-23-Thu-09:02
≫nameeさん

>つまづいたり、悲しくて泣くようなことも、
>子供の糧になるんですもんね。

そうっすよw
ついつい手をだしたくなりますけどねwww

良く、「子供は勝手に育つ」っていうじゃないですかw
それはこういう時につかうのでしょうねw

それは「放任しろ」という意味では無く、親は子に正しい姿を見せつつ、指導し、見守るって事じゃないでしょうか?

>少なくとも、先に摘み取ってしまってはイケない。
>そう気がつくことが出来ました♪

「痛い目」をみたり「失敗」も経験なんですよねw

がんばりましょーw

2006-03-23-Thu-09:07
≫Towaパパさん

>うちの子に限って、なんて親を見ていると何も見てないんだな〜って思いますね。
>事が起こってから責任転嫁している姿が見ていてつらいです。

子供を信じたい気持ちは痛いほどわかるのですけど、
目をそむけちゃったら意味がないですよね?

>でも今の自分の接し方が正しいのかどうなのかなんてはっきりわからないですけど・・・

僕だってわからないです・・・・。
ただベストは尽くしたいですよ。

>言葉もわからない時期から厳しくしても仕方が無いと思っているので今は飴をあげてますけど、いつかはムチも必要になるんでしょうね。

3歳ぐらいまでは、叱らずひたすら愛を与えましょうw
っていいますよねw

>何かをやり遂げた時って、何か成長した気分になれますよね。
>そんな気持ちを育てていってあげたいですね。

いやあ、あの時のボウズはかっこよかったw
自分で進んでガンバル姿w

カッチョイイーwww

2006-03-23-Thu-09:11
≫たくさん

>つうか、教師に多くを求める気持ちはさらさらありません。

それはそれで寂しい気もw

本当に良い先生も居ますもんね。

でもそんな先生に当たるのは宝くじのようなものかも?

>目の前でギャーギャー泣かれると本当につらいですが、これも愛情だと思っております。
>その効果かどうかはわかりませんが、息子はアレルギー知らず。水疱瘡にかかっても熱がまったく出ないでケロリと健康そのもので育っております。
>妻は、水をかぶり始めてすぐ、ネコアレルギーが治りました。

ΣΣ(゚д゚lll) うはあw

それは・・・・・・僕がくじけそうw

夏限定でw

2006-03-23-Thu-09:17
≫郁さん

>私もね、びっくりするくらいの学校の話とか聞きます。

僕が得た情報も所詮TVなんで極端なんだとは思うのですけどね。
異常な教師も事実居て、そんな先生にあたれば教師のせいに
したくなるのかもしれない。
という気はします。

>「そんな親御さん、嫌だな〜」とか思うけれど
>いざ子供が学校に上がったらそういう気持ち、
>忘れちゃうのかしら? そんなの嫌だなぁ。

けど、過ごす時間が長いから教師のせいって
結局、子と親の関係が密でないって認めてるようなものだと思いません?

そんなのイヤっすよ。

>私たちのときって普通に叩かれたりしたし、
>それだけで親が文句を言うのもおかしいですよね。

程度によるかもしれませんがねw

>見守る愛、かぁ。
>確かに自分自身の試練よりも、
>子供の試練=親の試練の方が辛いかもしれない。

どれだけ我慢できるかw

さあ、試練です!!

2006-03-23-Thu-09:22
≫のりさん

>「見守る」って本当に勇気のいることですよね。子どもの頑張りに対して手を出してしまう…結局、これが親としての自分自身の甘さなのかもしれません。。。

子供の自立と自律。
僕はこれが一番大事なのでは?と思ってます。
その為には出来るだけ子供の事は子供の力で解決するのが望ましいと思ってます。

もちろん始めから上手くなんてできないから、のんびりw
子供のペースでねw

ただikuさんのいうように、
親のエゴになってないか?
それは気をつけんと・・・(汗

>私も「甘甘」です。見守ること…私には相当辛く厳しい課題ですが、克服しなければいけませんね。やっぱり「子育ては自分育て」なんですよねぇ。。。

そうっすねw
一緒に親も育たんとw

子供に追い抜かれちゃいますw

2006-03-23-Thu-12:52
自分自身が甘やかされて育ったと思っているので、少し考えることあります。

家庭と学校の2つの世界の往復の毎日で育ってきて、しかもそれで親が甘かったりしたわけですから、突然社会に出たときにそれまで培ってきた「自分の中の常識」なんてものがまったく通用しないということはよくありました。「こんなこともできないのか」「常識でしょ」と…。それで間違いを正して少し賢くなるのはいいことですが、同時に味わう屈辱はなんともいえません。
一度親とと〜ちゃんさんの日記のような「教育の責任」について意見をいったことがあったのですが「何をバカなことを」と一蹴されて終わったこともありました。

もう少し言えば、これはなにも家庭や学校での大人の接し方だけの問題ではないでしょう。隣近所や町内などといった「社会」の要素も必要なんだと思います。昔はそれが普通で、それだけいろんなことを体験する機会が増えるわけですから。もちろん、そんな環境がすぐ整うわけがないのですが、「家庭」か「学校」かだけで片付ける話にしていいわけがないと思います。

ボク自身は子どもに対してはそうとう厳しいつもりです。親族一同から「やりすぎだ」と意見が出ているくらいです。最近はゆるくなりましたが、ただ怒るときには「どれだけ大人が本気なのか」を見せないと、結局同じ過ちを繰り返すことになってしまうと思うから手は抜きません。同時にじっくり話し合うことでお互いの考えを確認することは意識しています。
自分がした失敗はしてほしくないという焦りもありますが、親が出来ること、親でないと出来ないことには全力を尽くさないと。

2006-03-23-Thu-13:28
こんにちは。私の大好きな作家・灰谷健次郎さんがいつも言っています「こどもに添う」。どちらが上でも下でもなく、いつもよりそって見つめてあげる。本当に危険なことなどがあったときだけ、出て行けばいい。ただそこにいてあげる。これって簡単そうで難しい。。。日々、思い返しては実践…です(^^)

2006-03-23-Thu-15:35
≫きむさん

>自分自身が甘やかされて育ったと思っているので、少し考えることあります。

そうなのか?

>一度親とと〜ちゃんさんの日記のような「教育の責任」について意見をいったことがあったのですが「何をバカなことを」と一蹴されて終わったこともありました。

なるほど。
いやあ、僕もやっぱ親に甘やかされて育ったと自分で思ってるクチですがw
僕も親にそんな事を抗議した覚えありますw
今はそんな事をいまさら言っても仕方が無いって気持ちですw
自分が繰り返さなきゃいいやwと。


>もう少し言えば、これはなにも家庭や学校での大人の接し方だけの問題ではないでしょう。隣近所や町内などといった「社会」の要素も必要なんだと思います。

子ども会は良かったなあと、
今も思いますよw
今住んでいるところにはそういうものは存在しません。
地元にはかろうじて残ってるのかな?


>ボク自身は子どもに対してはそうとう厳しいつもりです。

きびしいねw
確かにw

>親が出来ること、親でないと出来ないことには全力を尽くさないと。

それは当然だよなぁ。

しかし、それが出来ない親も沢山いるんだよね。

脱力。

2006-03-23-Thu-15:39
≫しまさん

>こんにちは。私の大好きな作家・灰谷健次郎さんがいつも言っています「こどもに添う」。どちらが上でも下でもなく、いつもよりそって見つめてあげる。本当に危険なことなどがあったときだけ、出て行けばいい。ただそこにいてあげる。これって簡単そうで難しい。。。日々、思い返しては実践…です(^^)


子供が安心感を持って沢山の事に挑戦できる。

そんな、安心感を支える存在って感じでしょうか?

なるほど。




2006-03-23-Thu-22:34
先日、おぱちより1才上のお友達に
まぜてもらい、おぱちも上機嫌であそんでいた
時のことなんですが、
1才上っていうのは、この時期かなり
お兄ちゃん、お姉ちゃんなんですよね。
おぱちと体格は変わらなくても明らかにしっかりしてるんです。
周りにはひとつ上のお友達のママたちもいて
遠巻きにみんなで見ていました。
私は、何かあるたびに飛んでいきたくなるのですが
そのママたちは余裕なんですよ。
それで、ハッっとしたんです、これではいけないと。
飛んで行きたい気持ちを押さえ
観察していると、突き飛ばされたりもしましたが
面倒を見てくれる子もいて
おぱちは楽しそうに遊んでいました。

成長はいつでも子供のほうが早いですね。
おぱちの成長を気づいているようで
気づいていないというか、
いつもしていることをしようとしてしまうんですよ。


私のことで長くなってしまってすいませんでした。
私にとってもとってもタイムリーは話題でしたので。

見守る愛・・・

ホントにそうですよね・・。

2006-03-24-Fri-09:28
≫おぱちままさん

>成長はいつでも子供のほうが早いですね。

いやあ、僕らはほら、衰える一方ですからw

>見守る愛・・・
>ホントにそうですよね・・。

ものスゲー勇気のいる事だと思います。

ドキドキしますねw

がんばりましょうwww

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親と教師

と〜ちゃんさんが僕は子供に甘いか?というエントリをされていたのだけど、たぶん 私も甘い。…みんな、そう?私としては礼儀をちゃんと教えたいなーとは思っています。
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